メンズメイクアップセット

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¥21,450 (税込)
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-身だしなみとしてのメンズメイク道具-

ついに男性向けの化粧筆セットをご紹介。
メイクの需要は多様化しています。身だしなみとしての日常メイクを、少ない手数で、ごく自然に、そして長持ちさせるための化粧筆を厳選しました。

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名入れ可能商品【ご注意】 お名前入れは有料(1本につき165円(税込)×6本分)となります。お買い物かご画面より、詳細をご指定ください。※お届けまでに通常よりも、お時間が必要となります。

用途 メンズメイクアップセット
軸 素材/色 木軸/黒マット
金具 素材/色 真鍮/黒マット


-----  メンズメイクアップセットを詳しくご紹介!  -----

□パウダー用 合成繊維〔毛丈:48.0 mm 全長:173.0 mm〕
フェイスパウダーを肌全体に薄くのせるための、たっぷりとした毛量が特徴の筆。 皮脂に強く、薄く均一にパウダーをのせられます。筆を使う前に、ティッシュなどで余分な顔の皮脂を取ってから使います。 まず、筆の穂先を回転させながら穂先の表面全体にまんべんなくパウダーを付け、1度目は軽く粉を顔全体に置くようにして広げます。もう一度同じようにパウダーを筆に付け、穂先で肌を心地よくブラッシングするように動かしてなじませると、パウダーが肌に密着し、ごく自然に仕上がります。

□コンシーラー用 合成繊維〔毛丈:17.5 mm 全長: 152.5 mm〕
目周りの骨格にフィットしやすい、コンシーラー用筆。クマや目の下のたるみなど、色むらや影が気になる箇所に、毛先が軽く肌に当たる程度の力でコンシーラーをぽんぽんと置き、トントンと叩き込むように広げます。薄くなじませることで、崩れにくく、違和感のない健康的な印象の肌に仕上がります。

□アイシャドウ筆 合成繊維〔毛丈: 10.0 mm 全長: 145.0 mm〕
短い毛丈の筆で、のせたい場所に、薄く、的確にアイシャドウを入れられます。 筆の毛先が少し色づく程度の少量のアイシャドウを筆に取ります。目元のしわに色が溜まってしまうとアイシャドウがヨレてしまうので、のせる部分の皮膚を張り、筆に取ったアイシャドウを移し替えるように色をのせてから、軽くたたきこむようにしてなじませます。

□アイシャドウ筆 馬〔毛丈:8.0 mm 全長:163.0 mm〕
目のキワ用のアイシャドウ筆です。 黒や茶色などのアイシャドウを使い、目のキワを埋めることで、目力をアップさせます。一気に引こうとせず、優しく軽いタッチで色を置いてから、少しずつなじませていくことで、自然に仕上がります。

□アイブロウ筆 ムジナ〔毛丈:10.0 mm 全長:145.0 mm〕
プロが作りこんだような自然な発色をしてくれる、優秀なアイブロウ筆。 アイブロウペンシルを使う場合、ペンシルで描いた後、筆の穂先で眉毛の毛並みを整えるように軽く全体をブラッシングしてラインをぼかすと自然に仕上がります。アイブロウパレットのみで仕上げる場合、穂先の先端にパウダーをごく少量とり、毛流れに沿って、埋めたい部分に毛を1本1本描くように仕上げます。

□リップ筆 合成繊維〔毛丈:10.0 mm 全長:165.0 mm〕
口紅の表面を穂先で2~3回なでて色をからめ取り、ムラなく色を穂先全体になじませます。 口を閉じた状態で口角に穂先を差し込み、穂先のエッジを使いながら、口角から唇の中央に向かってラインを描きます。上唇、下唇の両側も同じように仕上げると、にじまない綺麗なリップラインが入ります。最後に筆の表面全体を使い、唇に色を塗り広げます。 リップクリームや自然な色のリップを使う場合は、唇の中央から全体に筆でのせるだけでも、清潔感のある綺麗な唇になります。

□筆ぬぐい
ご使用の都度、筆の表面を滑らせるように優しくふき取ります。 においが気になる、毛にダマができる、というときはお湯での洗浄をおすすめします。

□透明石鹸 無着色
穂先をお湯に浸し(金具や軸は水に浸さないように注意)、手のひらで石鹸を泡立てます。 優しく穂先に手のひらの泡をなじませ、根元から毛先までやさしく押し洗いを繰り返し、最後にお湯で泡を完全にすすぎ落とします。洗い終わったら穂先から優しく櫛をかけ、水気をタオルで押さえてしっかり取り、穂先の形を整えてからコップに立てて陰干しします。 筆の洗浄も大切ですが、毎日お使いいただくことが筆にとって一番よいお手入れ方法です!

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